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Posted by ミリタリーブログ  at 

2015年01月29日

『MP7A1(7年前のFPS)』

仕事がテンパって手の先や口からエクトプラズムが出てる気がします。
~\( °~° )/~
最近の記事一覧はコチラから。

11/22から、手持ちのトイガンの棚卸しを兼ねて Twitterでトイガンを紹介する 『一日一銃、人類みなミリオタ化』企画をやってます。

Rainbow-Six Vegas2の Propとして、当 Blogでも MP7A1をご紹介したいと思います。



MP7A1は、当企画で第8夜目と第26夜目に KSC製のガスブローバック版を FPSゲーム Medal of Honor: Warfighterの Propとしてご紹介しました。
(一度紹介したのを素で忘れてダブって紹介してました)





銃の来歴などについては重複するので、第26夜の KSC版の方を Togetterでご覧いただければ幸いです。
http://togetter.com/li/769889
(手抜きじゃないの手抜きじゃないの)
\( °-° )/



今夜ご紹介するのは東京マルイ製。
東京マルイからは 2012年にガスブローバック版も出ていますが、我が家のは 2006年発売の電動ガンです。
(もう9年前じやん!)




実銃仕様書の解釈の間違いで、ハイダーの長さの分だけ実銃より全長が短いのは KSC製と同じ。
しかしながら造形そのものは 9年前の製品としては頑張っていたのではないかと思います。
(VFC社の MP7A1はリアルサイズ)



おそらく同じ理由からだと思うのですが、20mm Topレイルの溝のピッチがピカティニー規格と違っていて、2本のシャフトで固定する光学機器は、1本シャフトをレイルTopとツライチになるよう削るなどの加工をしないと使えないことがあります。





グリップの刻印は HKですが、レシーバー側面のメーカー刻印は東京マルイになっているのがちょっと残念。




KSC製ガスブローバックは Heckler & Koch GmbHになってます。



おかしい。
褒めようと思ってるのにどんどん欠点書いてる。
\( °-° )/





ストックは伸縮式。
フォアグリップも可倒式になっています。
質実剛健な HK416などに比べると、華奢な感じはしますが携行性重視なのでやむを得ないところ。






サイレンサーと30連マガジンを付けた状態でも大変コンパクトに縮めることができます。



チャージングハンドルと排莢カバーが連動しますが、HopUp調整用なので前後移動は限られます。




この辺はやはり電動ガンよりも KSCのガスブローバックの方が魅力的です。



MP7A1は、排莢方向が右側固定であることをを別にすればアンビ対応。
操作系はセレクター、マガジンリリース、ボルトリリースが左右両方に配置されています。
(電動ガンなのでボルトリリースはダミー)




安全装置はセレクターに SAFEポジションがありますが、トリガーにも Glock製ハンドガンのようにトリガーセイフティが用意されています。
(ちゃんと指をかけて引かないとトリガーが落ちないので、何かに引っ掛けて誤発砲するのを防ぐ)



マガジンは 30連のロングタイプ。
東京マルイ純正 30連は多弾マガジンなので、底面に給弾スプリングを巻くダイヤルがあります。
ディスプレイ用に MAG社製ノーマルマガジンを使用してます。




イレンサーはサードパーティ製の QDタイプ。
この辺は東京マルイからちゃんとしたのを出して欲しかった気がします。






この東京マルイ製電動 MP7A1は、FPSゲーム Rainbow-Six Vegasシリーズの Propとしてのディスプレイがメイン。
C-moreドットサイトを付けるだけというシンプルさ。





当初は C-moreの実物を載せていたのですが、現在はレプリカを載せてます。





この東京マルイ製の電動は、組み替えで Medal of Honor: Warfighterの Multi Play仕様の Propとしても使用しています。
その際はトリジコンSRSドットサイトと PEQ15レプリカを装着。





 Rainbow Six Vegas2 Terrorist Hunt with MP7A1 and FAMAS


 Medal of Honor Warfighter: TDM "MP7A1 with SRS Dot Sight"


中古で手頃な出物があったらもう一丁欲しいとか思ってたり。
\(•ㅂ•)/
当企画のバックナンバーは Togetterでご覧いただけます。

 【一日一銃・人類みなミリオタ化企画】


懐かしいアイテムも出てくるので、お時間のある時にTogetterもご笑覧いただければ幸いです。
近々のアイテムは Twitterの TLで遡って見ていただくと早いかも。
\( ˙-˙ )/

過去のBlog記事はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。

★ピックアップ★
STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
・HK416用 M320グレネードランチャー(後でDXバージョンを見つけてまた買うとは思いませんでした)
・HALO Reach Real Noble-Six
・STARWARSベーシックフィギュア用
  X-wing Red小隊を再現
  Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
  TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
  TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
  TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
  TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
  B-wing(デカイ...でも弱い...)
  A-wing(最近の限定仕様だそうで)
  TIE Fighter
  TIE Interceptor
  Y-wing (老兵やはり外せず)
  アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
ARES WA2000(思ってたよりずっと良いです。木製ストックが最高)
ICS製SIG552用ダミーカート入りマガジン(まさかダミーカートを自分で塗装する羽目になるとは  

Posted by 壁│' *)〆  at 23:59Comments(0)Medal of Honor: Warfighter

2014年09月29日

『MOHW: プリーチャー補完計画』

10月前半のデスマーチを粛々と歩んでいます...
(ヽ´ω`)
日付を遡ってコソーリ投稿していきます。
最近の投稿記事の一覧はコチラから。



6月に予約・支払いした二体目の 『ZERO DARK THIRTY DEVGRU SQUADRON TEAM LEADER』は、未だに販売店から入荷時期の連絡はありません。
他の店舗への注文した分は半月前に届いているのですが。



そちらは AOR1のコンバットシャツや黒のHK416も用意してもう完成済み。




二体目用にも AOR1のコンバットシャツや 映画の仕様に近づけた HK416を用意してあるので、「本体もう入手不可でした」とか言われないように祈ってます。
(ヽ´ω`)

さてそんな折、別途完成とした Medal of Honor: Warfighterの 1/6プリーチャー



何しろゲームの元ネタ自体が映画 Zero Dark Thirty。
本来1/6 プリーチャーに付属しないヘルメットやナイトビジョン、ヘルメットライト、マンタストロボなどを別途用意して、迷彩タイプは違えども最終ステージのプリーチャーっぽくなってます。



ただしプリーチャーがキャンペーンの最終ステージで使用するライフルは Mk18 Mod1。
1/6でも何とかそれっぽく持たせたい。




今回は余っていた AOR1の HK416に追加パーツとして ACOGスコープとフォアグリップ、タクティカルライトを投入して、Mk18 Mod1の代用としました。
追加したパーツは黒なので、木甲板色で塗装したあと、薄めたレッドブラウンでウエザリングして馴染ませてます。






Blog記事としての Medal of Honor: Warfighterのキャンペーンミッションのご紹介は第10ステージで休止中ですが、いずれ再開して完結させたいですね。

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★ピックアップ★
STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
・HK416用 M320グレネードランチャー(後でDXバージョンを見つけてまた買うとは思いませんでした)
・HALO Reach Real Noble-Six
・STARWARSベーシックフィギュア用
  X-wing Red小隊を再現
  Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
  TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
  TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
  TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
  TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
  B-wing(デカイ...でも弱い...)
  A-wing(最近の限定仕様だそうで)
  TIE Fighter
  TIE Interceptor
  Y-wing (老兵やはり外せず)
  アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
ARES WA2000(思ってたよりずっと良いです。木製ストックが最高)
ICS製SIG552用ダミーカート入りマガジン(まさかダミーカートを自分で塗装する羽目になるとは  

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2014年09月18日

『これが最後の1個』

だといいよね。
(`・ω・´)シャキーン
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ARMA3で GPNVG18ナイトビジョンが本格的に使えるようになったので、1/1 Propのヘルメットにも専用の NVGマウントアームのレプリカを用意しました。
(これまでは Medal of Honor: Warfighterの マルチカムヘルメットと共有してたのです)



これまでにFMA製とエマーソン製を2個ずつ入手していました。
個人的にはFMA製の方が金属パーツが多くて好きなのですが、現在 ARMA3の Propに使用しているヘルメットだと、FMA製マウントは基部をヤスリで削らないと装着できません。
(というかFMA製マウントはFMA製ヘルメットにもそのままでは付かない事が多い謎仕様)

使い回していたエマーソン製は複数のヘルメット(エマーソン、NB)でポン付け出来ているので、今回は員数合わせという事もあり安易にエマーソン製を導入しました。



今回の個体はエマーソン製だけでなく FMA製ヘルメットにもそのまま付きました。




幅を詰めた FMA製マウントもエマーソン製・FMA製ヘルメットのどちらにも付くので、手持ちのヘルメットの全てでNVG環境は使い回せます。



手持ちのGPNVG18レプリカは Spartan Airsoft DX、Spartan Airsoft STD x2、FMA x2。
ヘルメットは上の3個がマリタイム、下は左がバリスティック、右がカーボン。



AN/PVS-15と AN/PVS-18のレプリカもどのヘルメットのマウントにも装着できるように擦り合わせ済み。



AN/PVS-15もそのうちにARMA3に実装されそうです。



夢広がり財布縮まる秋
(`・ω・´)シャキーン

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★ピックアップ★
STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
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Posted by 壁│' *)〆  at 23:59Comments(6)Medal of Honor: WarfighterARMA3

2014年09月17日

『ここに来るまで一年三ヶ月』

「もしかして一生完成しないかもな」とか思ってました。
(ヽ´ω`)
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先日 Soldier Storyの『Zero Dark Thirty Sqadron Leader』を入手しました。
(まだ別途調達した AOR1のコンバットシャツが届かないので保管中)



付属品の『Chargeヘルメットライト』を複製し、『Medal of Honor: Warfighter 1/6 プリーチャー』に導入することにしました。



昨年の6月に入手したこの1/6プリーチャーは、元々はゲームソフトのパッケージやDVDメディアに印刷されていたイラストを再現したもの。




そのためにヘッドギアはワッチキャップのみ。
ヘッドセットやPTTスイッチもありません。
と言うかそもそも無線機付いてないし。



MHOWのキャンペーンで SEALsが AOR1迷彩で出撃した印象深いステージはソマリアでの海賊討伐作戦と、北イエメンのテロリストキャンプ掃討作戦

Stage3 『Shore Leave』


Stage9 『Connect the Dots』


実はどちらの作戦でもプリーチャーは SEALsを辞めていて参加していないのですが、もし参加していたら...というイメージを目指しました。

Opscoreヘルメットとヘッドセットマンタストロボライトをそれらしい物をルーズ品で調達し、GPNVG-18はマウントとセットのガレージキットを製作して用意しました。





唯一埋まらなかったピースが今回の Chargeヘルメットライトだったのです。
実物は簡単に入手できたのですが)

型取りには例により型取りくんを使い、注型剤は対象パーツが小さいのでプラリペアを使いました。
(レジンより遥かにタフに仕上がります)



1回目はプラリペアの粉末に液が回り切らずに表面が荒れてしまいましたが、2回目の注型で合格点の複製が出来ました。



見える側のみ型取りしたので、ヘルメットと接する側の裏面はカッターとヤスリで整形して仕上げました。



今回、この 1/6 Chargeヘルメットライトを用意したことで、遂に1年3ヶ月ぶりに Medal of Honor: Warfighterのプリーチャーが完成しました。







時間もさることながら、コストも掛かりました。









が、全く後悔していません。
(ヽ´ω`)
人生一度切りだからね!




SEALsに復帰したプリーチャーが爆破テロ組織との闘いに決着を付ける最終ステージ


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  B-wing(デカイ...でも弱い...)
  A-wing(最近の限定仕様だそうで)
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1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
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サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
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2014年07月08日

『アンビセレクタの逆襲』

うん、業務PC、取り敢えず最低限必要なデータは移行できました。
(ヽ´ω`)
ここ数日にアップした他の記事はコチラから。



先日遂に WE HK416シリーズ用の Angry Gun製フォワードアシストノブを入手したワケですが、その際に同社のアンビセレクタも併せて入手しました。



こんな悲しい鋳造不良を暫定使用していた TSC社製のアンビセレクタとリプレースを行います。
TSC製と同様にナイツタイプのデザイン。




メイン側の取り付けはポン付けでした。



しかし TSC社製ほどでは無いのですが精度に問題があって、アンビ側のセレクタを固定するとロックピンが引っかかる症状が。



ロックピン用の溝を気持ち加工して動作するようにしました。



各ポジションの動作を無事確認。





アンビ側がタイトにフレームと接する感じなので、スペーサーを入れてフレームの塗装を保護してみました。
画像上の Zero Dark Thirty仕様が TSC製、下の Medal of Honor: Warfighter仕様が Angry Gun製。



これでホントに完成だと思います。
(ヽ´ω`)
↑ 9回目

...フォワードアシストノブ、当初ブラック版のロット不良を疑ったので、ダークグレイを予備で買ってたりします...




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  Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
  TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
  TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
  TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
  TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
  B-wing(デカイ...でも弱い...)
  A-wing(最近の限定仕様だそうで)
  TIE Fighter
  TIE Interceptor
  Y-wing (老兵やはり外せず)
  アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
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プロフィール
壁│' *)〆
壁│' *)〆
FPS大好きなお座敷シューターです。
GRAW・GRAW2
Rainvow-Six Vegas・Vegas2
Call of Duty MW・MW2
あたりが大好き。
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