2012年02月07日
『大丈夫かGhost Recon Future Soldier』
ワタシはPC版FPSゲーム Ghost Reconシリーズの大ファンであります。(唐突

このBlogを始めてからは比較的新しいシリーズ、Ghost Recon Advanced Warfighter(GRAW)1、2をご紹介してまいりました。
X-BOX360などのコンシューマ機用は第三者視点でしたが、PC版だけは開発元のGRINが気を吐いて大変ハードコアなFPSになっていました。
GRAW3の開発もやる気満々だったGRIN。

しかしターミネーター4のゲームが大コケして解散に追い込まれてしまったのは大変残念でした。
UBIソフトはGhost Reconシリーズの最新作として、GRAWではなくGhost Recon Future Soldierの発売をアナウンス。
実写プロモーション動画やPlay画面の動画を公開したものの、従来のGhost Reconファンの反応は微妙だったのではないでしょうか。

関節をサポートする強化外骨格や光学迷彩、肩から発射する誘導ミサイルとか...攻殻機動隊を通り越してもはやプレデターの世界。(メタルギア?)
GRAWの時もUAVやクロスコムなど時代を先取りした感はありましたが、Future Soldierはいささかやり過ぎの印象です。
さらに問題が...コンシューマ機用の発売延期がアナウンスされFuture SoldierのプロデューサーはPC版 Futuer Soldierの発売中止を宣言。
理由は「PC版は違法コピーされるから」...Rainbbow-Sixの続編をはじめとして、同UBIソフト社の他のタイトルの多くがPC版の展開が予定されているのに...
実際はPC版への移植が上手くいかないから見苦しい言い訳をしてるのではないかと想像していました。
パッケージデザインの遷移を見るだけでも心配になります。
当初のFutuer Soldierのパッケージ。
Ghost達の装備はプロモーション実写動画のイメージを忠実に再現した超未来装備。


現在予定されているパッケージ。


...MW3でお馴染みのレミントンACRが普通に前面に出てきました。

まあ、元々ACRやMk46は登場予定だったようですが。

個人的には超未来よりはリアル路線の方が嬉しいのですが、何でしょうこのブレ方。
最新Play動画も当初の雰囲気と少し変わってしまった気がします。
何というか中途半端なゲームになりそうな嫌な予感がします。
いい意味で予想を裏切って欲しいと思う今日この頃。
でもPC版出ても FPSではなく第三者視点のゲームになっちゃうんだろうなぁ。
GRIN!カムバーック!
これまでの投稿はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。
★ピックアップ★
・STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
・HK416用 M320グレネードランチャー(後でDXバージョンを見つけてまた買うとは思いませんでした)
・HALO Reach Real Noble-Six
・STARWARSベーシックフィギュア用
X-wing Red小隊を再現
Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
B-wing(デカイ...でも弱い...)
A-wing(最近の限定仕様だそうで)
TIE Fighter
TIE Interceptor
Y-wing (老兵やはり外せず)
アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
・1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
・サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
・東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
・ARES WA2000(思ってたよりずっと良いです。木製ストックが最高)
・ICS製SIG552用ダミーカート入りマガジン(まさかダミーカートを自分で塗装する羽目になるとは)

このBlogを始めてからは比較的新しいシリーズ、Ghost Recon Advanced Warfighter(GRAW)1、2をご紹介してまいりました。
X-BOX360などのコンシューマ機用は第三者視点でしたが、PC版だけは開発元のGRINが気を吐いて大変ハードコアなFPSになっていました。
GRAW3の開発もやる気満々だったGRIN。

しかしターミネーター4のゲームが大コケして解散に追い込まれてしまったのは大変残念でした。
UBIソフトはGhost Reconシリーズの最新作として、GRAWではなくGhost Recon Future Soldierの発売をアナウンス。
実写プロモーション動画やPlay画面の動画を公開したものの、従来のGhost Reconファンの反応は微妙だったのではないでしょうか。

関節をサポートする強化外骨格や光学迷彩、肩から発射する誘導ミサイルとか...攻殻機動隊を通り越してもはやプレデターの世界。(メタルギア?)
GRAWの時もUAVやクロスコムなど時代を先取りした感はありましたが、Future Soldierはいささかやり過ぎの印象です。
さらに問題が...コンシューマ機用の発売延期がアナウンスされFuture SoldierのプロデューサーはPC版 Futuer Soldierの発売中止を宣言。
理由は「PC版は違法コピーされるから」...Rainbbow-Sixの続編をはじめとして、同UBIソフト社の他のタイトルの多くがPC版の展開が予定されているのに...
実際はPC版への移植が上手くいかないから見苦しい言い訳をしてるのではないかと想像していました。
パッケージデザインの遷移を見るだけでも心配になります。
当初のFutuer Soldierのパッケージ。
Ghost達の装備はプロモーション実写動画のイメージを忠実に再現した超未来装備。


現在予定されているパッケージ。


...MW3でお馴染みのレミントンACRが普通に前面に出てきました。

まあ、元々ACRやMk46は登場予定だったようですが。

個人的には超未来よりはリアル路線の方が嬉しいのですが、何でしょうこのブレ方。
最新Play動画も当初の雰囲気と少し変わってしまった気がします。
何というか中途半端なゲームになりそうな嫌な予感がします。
いい意味で予想を裏切って欲しいと思う今日この頃。
でもPC版出ても FPSではなく第三者視点のゲームになっちゃうんだろうなぁ。
GRIN!カムバーック!
これまでの投稿はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。
★ピックアップ★
・STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
・HK416用 M320グレネードランチャー(後でDXバージョンを見つけてまた買うとは思いませんでした)
・HALO Reach Real Noble-Six
・STARWARSベーシックフィギュア用
X-wing Red小隊を再現
Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
B-wing(デカイ...でも弱い...)
A-wing(最近の限定仕様だそうで)
TIE Fighter
TIE Interceptor
Y-wing (老兵やはり外せず)
アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
・1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
・サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
・東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
・ARES WA2000(思ってたよりずっと良いです。木製ストックが最高)
・ICS製SIG552用ダミーカート入りマガジン(まさかダミーカートを自分で塗装する羽目になるとは)
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どもです。
劇場版はやはりシュワちゃんあってのターミネーターだったのかもしれませんね。