2014年07月27日
『最新機材調達』
在宅中はもうエアコン稼働しっ放し。
ヽ(;▽;)ノ
また日付を遡ってコソーリ投稿しています。
最近の投稿はコチラから。
ワタシはPC版のFPSゲームのPlay動画を撮影する際は、FRAPSという有料ソフトを使用しています。
高解像度のフルスクリーンで遊んでいる画面を、キーボードに割り当てた録画キーを押すだけでバックグラウンドでそのまま取り込んでくれる優れもの。
しかしながらコンシューマーのゲーム機は15年近く前の32インチトリニトロンTV(4:3)でずっと遊んでいた関係で、コンポジット出力をこれまた十数年以上前のHDDレコーダーに記録してPC用の動画に変換してました。
HALO REACHとかの頃は、HDDレコーダーに搭載されていたIEEE1394出力をPCに直結することで、低ビットレートでも比較的劣化の目立たない動画に出来てました。
しかし HALO4の Play動画については、時代の流れでPCにIEEE1394入力が無くなってしまっていたので、HDDレコーダーでDVDに焼いてPCでエンコードしてみたのですが、ご存知のように大変汚い残念動画に。
そもそも HDMI出力がある X-BOX360やPS3をコンポジットで表示して遊んでいたのが問題。
今回ゲーム機を HDMI接続する環境を整備し、併せてキャプチャーデバイスを用意してみました。
AVerMedia Live Gamer Portable AVT-C875

PS3も HDMI分岐ユニットと併用することで、コンポジット変換ではなく HDMIでキャプチャー出来ます。

キャプチャーユニットにSDHCカードを搭載すれば単体で録画も可能なのですが、フルHDで長時間録画する事が多くなりそうなので、USB接続でPCのHDDに落とすようにしてみました。
こんな感じでPCのモニターに窓表示でゲーム機の画面が出ます。
(このPC画面では遅延が発生するので、実際にゲームをするのは別のモニタ上)


待機状態

録画中

このAVT-C875を使って HDで録画してみたのがこのPlay動画。
(HDでの再生には、画面右下の歯車アイコンから再生解像度の変更が必要です)
技術の進歩って凄いですね。
(そもそも今までワイドスクリーンで遊んでなかったことが悔やまれます)
大好きだった HALO REACHも、また最初からやってみたくなりました。
('、3[布団]
過去のBlog記事はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。
★ピックアップ★
・STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
・HK416用 M320グレネードランチャー(後でDXバージョンを見つけてまた買うとは思いませんでした)
・HALO Reach Real Noble-Six
・STARWARSベーシックフィギュア用
X-wing Red小隊を再現
Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
B-wing(デカイ...でも弱い...)
A-wing(最近の限定仕様だそうで)
TIE Fighter
TIE Interceptor
Y-wing (老兵やはり外せず)
アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
・1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
・サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
・東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
・ARES WA2000(思ってたよりずっと良いです。木製ストックが最高)
・ICS製SIG552用ダミーカート入りマガジン(まさかダミーカートを自分で塗装する羽目になるとは
ヽ(;▽;)ノ
また日付を遡ってコソーリ投稿しています。
最近の投稿はコチラから。
ワタシはPC版のFPSゲームのPlay動画を撮影する際は、FRAPSという有料ソフトを使用しています。
高解像度のフルスクリーンで遊んでいる画面を、キーボードに割り当てた録画キーを押すだけでバックグラウンドでそのまま取り込んでくれる優れもの。
しかしながらコンシューマーのゲーム機は15年近く前の32インチトリニトロンTV(4:3)でずっと遊んでいた関係で、コンポジット出力をこれまた十数年以上前のHDDレコーダーに記録してPC用の動画に変換してました。
HALO REACHとかの頃は、HDDレコーダーに搭載されていたIEEE1394出力をPCに直結することで、低ビットレートでも比較的劣化の目立たない動画に出来てました。
しかし HALO4の Play動画については、時代の流れでPCにIEEE1394入力が無くなってしまっていたので、HDDレコーダーでDVDに焼いてPCでエンコードしてみたのですが、ご存知のように大変汚い残念動画に。
そもそも HDMI出力がある X-BOX360やPS3をコンポジットで表示して遊んでいたのが問題。
今回ゲーム機を HDMI接続する環境を整備し、併せてキャプチャーデバイスを用意してみました。
AVerMedia Live Gamer Portable AVT-C875

PS3も HDMI分岐ユニットと併用することで、コンポジット変換ではなく HDMIでキャプチャー出来ます。

キャプチャーユニットにSDHCカードを搭載すれば単体で録画も可能なのですが、フルHDで長時間録画する事が多くなりそうなので、USB接続でPCのHDDに落とすようにしてみました。
こんな感じでPCのモニターに窓表示でゲーム機の画面が出ます。
(このPC画面では遅延が発生するので、実際にゲームをするのは別のモニタ上)


待機状態

録画中

このAVT-C875を使って HDで録画してみたのがこのPlay動画。
(HDでの再生には、画面右下の歯車アイコンから再生解像度の変更が必要です)
技術の進歩って凄いですね。
(そもそも今までワイドスクリーンで遊んでなかったことが悔やまれます)
大好きだった HALO REACHも、また最初からやってみたくなりました。
('、3[布団]
過去のBlog記事はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。
★ピックアップ★
・STARWARSベーシックフィギュアの集大成ジオラマ
・HK416用 M320グレネードランチャー(後でDXバージョンを見つけてまた買うとは思いませんでした)
・HALO Reach Real Noble-Six
・STARWARSベーシックフィギュア用
X-wing Red小隊を再現
Snow Speeder (プロポーションバッチリです)
TIEインターセプター エリート(ソーラーパネルの赤ラインには賛否あると思います)
TIEボンバー(ウエザリングが秀逸)
TIEアドバンスド(カッチリした出来で満足)
TIE Fighterビンテージ(凄すぎ)
B-wing(デカイ...でも弱い...)
A-wing(最近の限定仕様だそうで)
TIE Fighter
TIE Interceptor
Y-wing (老兵やはり外せず)
アルティメット ミレニアム・ファルコン (究極)
・1/16 Fire Ballの3機小隊を配備したい...(→結局配備)
・小さ目のリアルプロポーションX-wing(Red5)のProp → 夢のようなハズブロ社製アイテムを頂戴しました!
・サイレンサー付きのSR-25(まさかSIG552みたいに2丁買うとは)
・東京マルイSIG552+RASの2丁目(だってビショップのACOG版とローガンのC-more版で2丁必要なのです)
・ARES WA2000(思ってたよりずっと良いです。木製ストックが最高)
・ICS製SIG552用ダミーカート入りマガジン(まさかダミーカートを自分で塗装する羽目になるとは
『年末のご挨拶』(2017 Ver)
『年末のご挨拶』(2016 Ver)
『昨日の今日でマイナーチェンジ』
『HK416との最後の戦いが終わりました』
『来たよ来たよ!\(•ㅂ•)/』
『アホの子なので塗り直し』
『年末のご挨拶』(2016 Ver)
『昨日の今日でマイナーチェンジ』
『HK416との最後の戦いが終わりました』
『来たよ来たよ!\(•ㅂ•)/』
『アホの子なので塗り直し』
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