2010年11月28日
ウォレスへようこそ
母の付き添いで大学病院の核医学検査に11/30出頭確定。
凹む結果が出ないと良いのですが。
翌日12/1に暗い顔して復職というのは避けたいところ。
さて今夜ご紹介するのは昨日に続いてPC用 FPSゲーム Ghost Recon Advanced Warfighter2。
3番目のステージ、「Welcome to Juarez」です。
『Welcome to Juarez』Play動画
(サーバー負荷で視聴困難な際は別の時間帯をお試しください。ペコリ)

メキシコ内乱で現政府のロイヤリスト軍と反乱軍が未だ激しい戦闘を続けるウォレス市街。
米国・カナダ・メキシコ間で NAJSA(北米安全保障協定)が締結されるまでは、公式には米軍はメキシコ内乱に干渉しないことになっているため、Ghostチームは非正規作戦としてロイヤリスト達を支援します。

反乱軍のリーダー デラ・バレラはメディアへ反乱の正当性を主張し、コロンビアやパナマの同士と共に現メキシコ政府を打倒すると宣言。
米国へメキシコから全面的に手を引くように主張し、従わないならばその結果に驚く事になるだろうと告げました。
米国情報部は、ロシアで1991年に紛失した3基の核弾頭がデラ・バレラの手に渡ったとの情報と、パキスタンから2基の中距離弾道ミサイルユニットが持ち込まれたとの情報を入手しています。
デラ・バレラが核兵器によるテロを目論んでいるのは間違いありません。

ロイヤリスト軍のヒネメス大佐と協力して、デラ・バレラが持つ3基の核弾頭を探し出して無効化すべくGhostチームはヒメネス大佐が反乱軍と交戦中のウォレス空港へPaveHawkからラペリング降下。
反乱軍は本来はNAJSA(北米安全保障協定)のために米国が寄贈したM1A1エイブラムス戦車を鹵獲して投入しており、ロイヤリスト軍は窮地に陥っていました。



駆けつけたGhostチームはZEUSミサイルで反乱軍のM1A1戦車を排除。
空港の反乱軍をヒメネス大佐の部隊と協力して殲滅します。



反乱軍は市場のスーパーマーケットに拠点を築いており、市街の各所には小規模な兵力を配置しています。
まずGhostチームが分散した反乱軍の兵力を各個撃破し、その後ヒメネス大佐のロイヤリスト部隊とスーパーマーケットを挟撃して制圧する作戦が開始されました。


途中で見つけた反乱軍の地下基地を掃討。
※ここは最新パッチを当ててもプログラムのバグで落ちます。地下基地には近寄らないか、私が作った修正MAPを使用する必要があります。
(2008/03/09更新の項、Mission03修正ファイルを参照ください)


倉庫に駐留していた反乱軍部隊を排除。



検問所を設営していた反乱軍部隊を排除。


いよいよ作戦目標のスーパーマーケットへ向かいます。

スーパーマーケットには多数の反乱軍兵士と共に、M1A1エイブラムス戦車が2両配備されていました。
スーパーマーケットの反対側から進軍してきていたヒメネス大佐のロイヤリスト軍は罠にはまり、橋を渡っている際に橋を爆破されて被害甚大、迂回を余儀なくされます。
Ghostチームはロイヤリスト軍の支援なしにスーパーマーケットの反乱軍を排除しなければなりません。

やむなく米軍司令部は航空機と高射砲による爆撃と、M1A2エイブラムス戦車をGhostチームの支援に投入します。
まず1両目の反乱軍のM1A1戦車をF-15E戦闘爆撃機の航空支援で破壊。

もう1両は到着した米軍のM1A2エイブラムス戦車が破壊しました。

スーパーマーケット内にはまだ多くの反乱軍兵士が残っていると推定されますが、米軍司令部は後はヒメネス大佐の部隊に任せ、Ghostチームに次の作戦のために移動を指示します。



しかしヒメネス大佐の部下がスーパーマーケットに突入した途端、スーパーマーケットの地下室で爆発が。
周辺のロイヤリスト軍の兵士はバタバタと倒れます。
ダーティBOM。
反乱軍は核爆発をさせず、弾頭の放射性物質をばらまいて放射能汚染でロイヤリスト軍に大損害を与えたのでした。

Ghostチームの搭乗するPaveHawkヘリは、放射能汚染エリアから緊急退避して後退を余儀なくされます。
お座敷Propはこの辺で。






これまでの投稿はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。
★物欲警報★
PTS ACR用ショートバレルキット
マルイ ガスブロGlock18Cとロングマガジン
WE M14EBR(ストックがMOD0でしたね残念)
5インチフィギュア HALO Reach カーター&KAT
落ちにくい動画サーバー(現在heteml.jpを試用中)
凹む結果が出ないと良いのですが。
翌日12/1に暗い顔して復職というのは避けたいところ。
さて今夜ご紹介するのは昨日に続いてPC用 FPSゲーム Ghost Recon Advanced Warfighter2。
3番目のステージ、「Welcome to Juarez」です。
『Welcome to Juarez』Play動画
(サーバー負荷で視聴困難な際は別の時間帯をお試しください。ペコリ)

メキシコ内乱で現政府のロイヤリスト軍と反乱軍が未だ激しい戦闘を続けるウォレス市街。
米国・カナダ・メキシコ間で NAJSA(北米安全保障協定)が締結されるまでは、公式には米軍はメキシコ内乱に干渉しないことになっているため、Ghostチームは非正規作戦としてロイヤリスト達を支援します。

反乱軍のリーダー デラ・バレラはメディアへ反乱の正当性を主張し、コロンビアやパナマの同士と共に現メキシコ政府を打倒すると宣言。
米国へメキシコから全面的に手を引くように主張し、従わないならばその結果に驚く事になるだろうと告げました。
米国情報部は、ロシアで1991年に紛失した3基の核弾頭がデラ・バレラの手に渡ったとの情報と、パキスタンから2基の中距離弾道ミサイルユニットが持ち込まれたとの情報を入手しています。
デラ・バレラが核兵器によるテロを目論んでいるのは間違いありません。

ロイヤリスト軍のヒネメス大佐と協力して、デラ・バレラが持つ3基の核弾頭を探し出して無効化すべくGhostチームはヒメネス大佐が反乱軍と交戦中のウォレス空港へPaveHawkからラペリング降下。
反乱軍は本来はNAJSA(北米安全保障協定)のために米国が寄贈したM1A1エイブラムス戦車を鹵獲して投入しており、ロイヤリスト軍は窮地に陥っていました。



駆けつけたGhostチームはZEUSミサイルで反乱軍のM1A1戦車を排除。
空港の反乱軍をヒメネス大佐の部隊と協力して殲滅します。



反乱軍は市場のスーパーマーケットに拠点を築いており、市街の各所には小規模な兵力を配置しています。
まずGhostチームが分散した反乱軍の兵力を各個撃破し、その後ヒメネス大佐のロイヤリスト部隊とスーパーマーケットを挟撃して制圧する作戦が開始されました。


途中で見つけた反乱軍の地下基地を掃討。
※ここは最新パッチを当ててもプログラムのバグで落ちます。地下基地には近寄らないか、私が作った修正MAPを使用する必要があります。
(2008/03/09更新の項、Mission03修正ファイルを参照ください)


倉庫に駐留していた反乱軍部隊を排除。



検問所を設営していた反乱軍部隊を排除。


いよいよ作戦目標のスーパーマーケットへ向かいます。

スーパーマーケットには多数の反乱軍兵士と共に、M1A1エイブラムス戦車が2両配備されていました。
スーパーマーケットの反対側から進軍してきていたヒメネス大佐のロイヤリスト軍は罠にはまり、橋を渡っている際に橋を爆破されて被害甚大、迂回を余儀なくされます。
Ghostチームはロイヤリスト軍の支援なしにスーパーマーケットの反乱軍を排除しなければなりません。

やむなく米軍司令部は航空機と高射砲による爆撃と、M1A2エイブラムス戦車をGhostチームの支援に投入します。
まず1両目の反乱軍のM1A1戦車をF-15E戦闘爆撃機の航空支援で破壊。

もう1両は到着した米軍のM1A2エイブラムス戦車が破壊しました。

スーパーマーケット内にはまだ多くの反乱軍兵士が残っていると推定されますが、米軍司令部は後はヒメネス大佐の部隊に任せ、Ghostチームに次の作戦のために移動を指示します。



しかしヒメネス大佐の部下がスーパーマーケットに突入した途端、スーパーマーケットの地下室で爆発が。
周辺のロイヤリスト軍の兵士はバタバタと倒れます。
ダーティBOM。
反乱軍は核爆発をさせず、弾頭の放射性物質をばらまいて放射能汚染でロイヤリスト軍に大損害を与えたのでした。

Ghostチームの搭乗するPaveHawkヘリは、放射能汚染エリアから緊急退避して後退を余儀なくされます。
お座敷Propはこの辺で。






これまでの投稿はこちらでサムネイルから閲覧いただけます。
★物欲警報★
PTS ACR用ショートバレルキット
マルイ ガスブロGlock18Cとロングマガジン
WE M14EBR(ストックがMOD0でしたね残念)
5インチフィギュア HALO Reach カーター&KAT
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